小林正観さんの書籍・CD・DVDの通販専門ショップ。
 
 
 

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2017年11月21日
今朝の地元紙

新潟日報

に高校のトイレの洋式率の記事がありました。

全国平均35.8%で、新潟県は38.5%、
いまどきでも2/3は和式なんですね。

お気づきの通り、見事に358そろい、
しかもトイレの話題です。

おまけに記事は33面です(笑)


これはきっと

「トイレ掃除をしなさい」

という、おかげさまのメッセージに
違いないと思ったわけです。


正観さんは定期的におかげさまから
直接メッセージが届いていました。

晩年は自由にコミニュケーションが取れたようです。


また、このような形で

「ちゃんとあなたのことみてますよ」

とメッセージを頂けることもあるようです。

数字であったり、小さな虫であったり、匂いがしたりと。


偶然かもしれませんが、
もしかしたら「心配いりませんよ」
というメッセージのような気がします。


早速トイレ掃除に行ってきます♪
2017年11月20日
今朝、新潟では雪が降っていました。
例年より冬が早いようですね。

少し前までクーラーを入れていたのが懐かしいです。


正観さんは雪についてこんなことを書かれています。

・・・・・・・・・・
また、ナナカマドの法則というものがあります。
ナナカマドは秋に赤い実をつけますが、
とくにたくさん赤い実をつけたなぁと思える年があります。
その年は雪が多いのです。

豊かな心で豊かな暮らし P183 廣済堂出版より
・・・・・・・・・・

ナナカマドはバラ科の高木で、
東北や北海道で街路樹に植えてあることが多いそうです。

ことしの実はどんなだったでしょうか?
早めに冬支度をしたいと思います。



2017年11月20日
先日、お客様より小林正観さんの実践報告を頂きました。
ありがとうございます。




正観さんの、DVDと音声のCDと本を注文しました。

トイレ掃除の話で、、半年間やり続けて、不思議な事に、懸賞に当選
したり、最近では、バナナを買おうと思っていたのが、私の
父親の弟さんから、頼んでもいないのに、バナナとみかんを
頂きありがたいことです。

これからも、日々感謝をもって1日1日大切に過ごしていきたいと思います。



楽しいことがたくさん起きているそうです。
ご連絡ありがとうございます。
2017年11月16日
今日はボジョレーヌーボーの解禁日ですね。
我が家でも毎年1本買ってきます。

ワインは新酒でもおいしく、
また年数が経てばさらに高級になる。

不思議な飲み物ですね(^_^)


ワイン業界にうまく乗せられている気もしますが、
たのしく飲みたいと思います。


2017年10月04日

本当の満月は金曜日らしいのですが、
2日前なので、ほぼ「まん丸」に見えるそうです。

お団子食べながらの月光浴で、
ムーンパワーを浴びて元気になりたいです。


十五夜に食べる白玉団子には、

「これからの収穫を祈る」

団子とセットのススキには

「魔除け」

という意味合いがあるそうです。
2017年07月19日
数年前から家のガラクタ処分に取り組んでいます。

なかなか捨てられない物があり、
総量はほとんど減っていませんでした。

ところが、ある質問をすることで大幅に物を捨てることが出来るようになりました。


その質問は「もし、再度購入するとしたら、いくらなら買う?」です。


購入価格でもなく、
まだ使えるかでもありません。

もちろん胸がときめくかでもありません。


仮にフリーマーケットで同じ物が売っていたら、
いくらまでなら買うか?と考えるんですね。


すると、使っていない物のほとんどが「ただでもいらない」 になります。



「エッセンシャル思考」という本に面白い話がありました。

とある実験で、ありふれたマグカップを

(Aチーム)カップをあらかじめプレゼントされたチームと、
(Bチーム)そうでないチームに分けたそうです。


Aチームに「いくらなら売るか?」

Bチームに「いくらなら買うか?」

と質問したそうです。


すると

売る方(Aチーム)は約5ドル
買う方(Bチーム)は約2ドル、

と2倍以上の差が出たそうです。


この実験では人は物を所有しているという理由だけで、
その価値を2~3倍に評価するらしい
ということが分かりました。

これでは買うよりも捨てるのが難しくなるのは当然です。
必然的に家には物が増えやすくなります。


そこで捨てる時は逆に考えます。

再購入してもいい価格を基準に判断すればいいわけです。
売っていい価格5ドルではなく、買ってもいい2ドルですね。

使っていない物を再購入したい価格は「ほぼゼロ」ですから、
これでずいぶんと処分しやすくなります。


私もこれで購入後、一度も使用していなかった10万円以上したガラクタを、
思い切って処分することができました。


もちろん、思い出の品や気に入った物は値段で判断は出来ません。

ただ、もったいなくて何となく残している物は

「もし、再度購入するとしたら、いくらなら買う?」

と問いかけてみてくださいね。

かなり物を捨てやすくなると思います。
2017年06月29日
明日、6月30日は伊勢神宮お礼参りです。
2012年以来、5年ぶりの参加です。

しかも今回は初めて物販を担当します。
愛車ウィッシュにうたしグッズを満載して、
これから出発です。

たくさんありがとうをいってきたいと思います。


尚、6月30日~7月2日まで発送はお休みさせていただきます。
その間のご注文は7月3日より順次発送させていただきます。
2017年06月08日
 
2017年04月02日
昨日は赤城正観荘で合宿に参加してきました。
参加者はスタッフを含め20名ほど。
講師は師範代の高島亮さんです。


合宿の基本スタイルは


第1部:講師による公園

第2部:夕食

第3部:茶話会

宿泊

翌朝:遅朝食後に解散


それにバーベキューがあったり、
近くの日帰りツアーがついたりします。

1部、2部、3部 どれに参加してもOKです。
もちろん全ての参加もOKです。

駅からバスも出ていますが、
車で来る人が迎えに来てくれる事もあります。

お一人様でも大丈夫です。
よかったら参加してみてください。

他にも正観さんのゆかりの品が卓さんありますので
楽しめると思います。

うたし仲間も出来ます。
2017年04月01日
高校生の子どもの送迎によくJRの駅に行きますが、
その際、いつもイライラする事があります。

小さな駅のロータリー内で、車の流れを遮るように停車している一台の車。
たぶん降りる人を待っているのだと思います。

その1台のために、何十台もの車の流れが悪くなります。
後続車が車線を変えるため、接触事故の可能性も増えます。

いつもイライラしていたのですが、
最近この質問をするといらつかないことにきづきました。


「それは法律違反?」


マナー違反、非常識 など自分の価値観でなく、
道路交通法に違反しているか、否かを問うわけです。

すると、停車は法律違反ではありません。


車を運転して、いらっとしたら「それって法律違反?」
と自分に質問してみてください。

少しはイライラがおさまるかもしれません。


2017年01月27日
先日「男の料理教室」というイベントに参加をいたしました。

主に60歳以上の男性が対象で、料理を自分で作って食べるというものです。
主催は地域の料理ボランティアさんで、バリバリの主婦の方です。

レシピはエビシュウマイ、のっぺい汁(新潟の煮物)卵とじの味噌汁です。

1テーブル4人で材料はすべて必要な分だけ用意されています。
2016年12月30日
小林正観さんの最新刊「ありがとうの奇跡」ダイヤモンド社の
新聞広告が元日に掲載されます。

お亡くなりになって5年を過ぎましたが、存在感を発揮してますね。

発売からまもなくで3刷り目の増刷が決定し、
「ありがとうの奇跡」は6万5千部となったそうです。

前作のありがとうの神様同様、すごい売れ行きです。

ありがとうの奇跡
http://www.thanksthanks.net/product/758

ありがとうの神様
http://www.thanksthanks.net/product/675


下記新聞をお取りの方は
よろしければご注意してみてください。

中村の購読している新潟日報にも載ります♪




地方紙54紙 
掲載日:1/1元旦(※一部の新聞は1/3~1/5のどこか)
サイズ:サンヤツ
(「新聞の一面」の下の1/8サイズの広告です)

・北海道新聞 ・中日新聞 ・東京新聞 ・西日本新聞
・河北新報 ・新潟日報 ・信濃毎日新聞 ・静岡新聞
・京都新聞 ・神戸新聞 ・山陽新聞 ・中国新聞
・北日本新聞 ・北國新聞 ・愛媛新聞 ・高知新聞
・熊本日日新聞 ・南日本新聞 ・室蘭民報
・デーリー東北 ・陸奥新報 ・東奥日報 ・秋田魁新報
・岩手日報 ・山形新聞 ・米沢新聞 ・福島民報
・福島民友 ・下野新聞 ・上毛新聞 ・埼玉新聞
・千葉日報 ・神奈川新聞 ・山梨日日新聞
・岐阜新聞 ・伊勢新聞 ・福井新聞 ・日刊県民福井 東愛知新聞 奈良新聞
・日本海新聞 ・大阪日日 ・山陰中央新報 ・山口新聞 ・宇部日報 
・四国新聞
・徳島新聞 ・佐賀新聞 ・長崎新聞 ・大分合同新聞 ・宮崎日日新聞
・宮古毎日新聞 ・琉球新報 ・道新スポーツ  
2016年12月01日
医師の石原結實氏(イシハラクリニック院長)によると、
百歳を超える方が65000人以上いるにもかかわらず、
40代までになくなる方も増えているそうです。

親が子どもの葬式を出す逆転現象も起きてしまいます。

その原因について石原氏はこのように述べています。

・・・・・・・・・・

百寿者たちと早死にする55歳以下の“若者”たちの寿命の長短を決めている要因は、肉・卵・牛乳・バター・マヨネーズに代表される高脂肪食の摂取の多寡、筋肉労働や運動の量の差などであろうが、ひとつにしぼれといわれると、私は日常的に「空腹」を経験したことがあるかどうかという点を指摘したい。

出典:ビジネスジャーナル 病気で早死する若者増で「親が子の葬式」多発…空腹のなさ&食の西洋化で短寿命化


どうやら空腹になると病気になりにくくなるようですね。

これを読んで中村も久々に一日一食にチャレンジです。
確かにおなかが減りますが、体の調子はいいようです。

「おいしさ」を感じる前段階として「空腹」が必要なので
ご飯もおいしく食べられます♪

師範代の高島亮さんは1日1食だそうです。


食事とは関係ありませんが、百歳を超えて長寿の人というのが
必ずインタビューで答えるのが「くよくよしないこと」だそうです。
2016年11月30日
南米のサッカーチームが飛行機事故に遭い、75名の選手や関係者が亡くなられました。
これから決勝戦のため、移動中の事故とのこと。

その瞬間を想像するだけでいたたまれません。。。
ご冥福をお祈りします。


このニュースで真っ先に思い出したのが、
小林正観さんの「生きる大事死ぬ大事」にある

第1章 確定的未来 『寿命』

という文章です。


これは玉川岩盤崩落事故と呼ばれ、
平成元年に岩の崩落にバスが巻き込まれ、
15人全員がお亡くなりになった事故です。

玉川岩盤崩落事故 ウィキペディアより

偶然ビデオに撮られていいました。すごい。。。
https://youtu.be/AdKQUfrTItU


正観さんによると

事故の直前に立ち寄ったドライブインでは

「誰ひとり降りてこなかった」

ため、早めに出発して岩の崩落に巻き込まれたそうです。


もし、ドライブインで誰かひとりでもバスから降りていれば、
バスは事故に巻き込まれることは無かった。

確かに数秒ずれていれば、無事だったと思います。
(他の車が巻き込まれたかもしれませんが・・・)


なぜ、誰もトイレにも、買い物にも降りてこなかったのか?


正観さんの推察では「潜在意識は死ぬ瞬間を知っているから」です。
たぶんだれも動くことが出来なかったからではないかと書かれています。

他にもまるで自分の死を予言したかのような2例を含め、
私たちは(潜在意識の中で)自分の死をしっているらしい、と
結論を出されています。


私たちはいつかは死にますが、
あらかじめ決まっているのかもしれません。

ただ真偽を確かめる方法はありませし、
心配をしても仕方がありません

事故死や病死にかかわらず、
いつ死んでもいいような毎日を送りたいと思います。
2016年11月29日
幸せの感じ方は色々ありますが、
小林正観さんは幸せになる考え方について書かれています。

 A:何事でも「思い通りで当たり前」

 B:何事でも「思い通りにならなくて当たり前」


幸せになりやすいのはBの考え方です。

なぜなら、

Aは「思い通りで当たり前(ゼロ)」「そうでなくイヤだ」の2種類だけ。

Bは「思いが叶ってうれしい」「思い通りでなくて当たり前(ゼロ)」の2種だけ。

「Aは常にゼロか不満」
「Bは常にゼロか感謝」

に理屈ではなります。


もちろん極端な例ですが、
考え方をAよりにとるか、Bよりにするかで
人生の幸福感に差が出そうです。

どちらを選択するかは個人の趣味になりますが、
私はBを選びたいと思います。
2016年11月28日
小林正観さんの新刊が入荷をしました。

ありがとうの奇跡 ダイヤモンド社
http://www.thanksthanks.net/product/758

シリーズ累計23万部のベストセラーの続編になります。
編集は「100%幸せな1%の人々」「ありがとうの神様」でおなじみの飯沼一洋さんです。

とても読みやすい本に仕上がっています。
一般書店にもありますが、当店でも取り扱っています。

※販促POPより

あらゆる悩みが解決する

人間関係・仕事・お金・病気・子ども・運・イライラ・男女
神様・人・モノが見方になる70の習慣
2016年11月20日
韓国台帳料の友達の娘
2016年11月18日
小林正観さんは奥さんと夫婦げんかをしたことがないそうです。
その秘訣をこのように書かれています。

・・・・・・・・・・
私は嫁さんと二十九年間一度も、夫婦喧嘩をしていません。この人と一緒になれて正解でした。
子供とも親子喧嘩をしたことがなくて、一人は障害児ですけど、やっぱり明るくて楽しくて、正解。下の娘も優しい子に育った。

結局、人間関係って、「ありがとう」と言っていくと、全部味方になるという感じがあります。
感謝の念があれば、目の前の人全部が味方になってくれるように思います。味方が増えると人生面白いですよね。

神様が教えてくれた幸福論 小林正観&神渡良平著
・・・・・・・・・

感謝の念を持ち、「ありがとう」と言い続けることだそうです。

●他の方法1(日々の暮らしを楽にする 学習研究社)

また「ケンカというものは、売る側がいて買う側がいるから、初めてそこでケンカが成り立つ。」

夫「売らない」「買わない」
妻「売らない」「買わない」

ことにより、4カ所の関所が出来るため、喧嘩にならないと書かれています。

●他の方法2(こころの花畑 宝来社)

あるご夫婦の喧嘩をしないコツは「会う回数を減らすこと」だそうです。
確かに顔を合わせなければ喧嘩のしようがありません(笑)

正観さんも年間300回以上講演をしていましたので、
家に帰るのは年間数泊とおっしゃっていました。

ちなみに日本でいちばん離婚率が低いのは、遠洋漁業の船員さんだそうです。

犬も食わない夫婦げんかですから、
あらゆる知恵を動員して防ぎたいですね。
2016年11月17日
ボブ・ディランさんがノーベル賞授賞式を欠席されるようですね。

理由は 「先約がある」 です。

天地がひっくり返ろうが、嫁を質に入れようとも、
参加したい人はたくさんいると思いますが、答えはNO。

判断基準は人それぞれですね。

ところで、これはノーベル財団からボブ・ディランさんへの頼み事でもあります。

小林正観さんは頼まれ事を断る基準をふたつあげています。

・・・・・・・・・

頼まれごとというのは、自分に出来ないことは来ませんから、頼まれごとは頼まれたらや
る。

でも、どうも単なる頭の数合わせのようなものだったら、断ってもいい。
自分が尊重されている場合やこの人でなければというものであれば、基本的に全部引き受けましょう。

でも、すでに先約が入っているものについては「NO」と言っていい。

小林正観著 楽しい人生を生きる宇宙法則 より
・・・・・・・・・・

先約でノーベル賞の授賞式を欠席されるボブ・ディランさんはさすがです。
どんな先約かは少し気になりますが(笑)

ちなみに受賞者の義務は「6ヶ月以内に講演を行うこと」のみだそうです。
2016年10月26日
小林正観さんの書籍「お金と仕事の宇宙構造」に出てくる北方文化博物館の伊藤文吉館長が亡くなられました。
※写真は地元の新聞一面に掲載されたものです。

北方文化博物館は旧伊藤家のお屋敷で、建坪1200坪、母屋に65室もある日本最大級の民家です。
中村も何度か訪れといますが、とても大きな家でした。
相当の経済力が無ければ立てることはもちろん、維持することも出来ません。

なぜ、一農民であった伊藤家が日本最大級の豪農煮なることが出来たのか?
正観さんは本でこのように書かれています。

昔、新潟で飢饉が3年続いたとき、伊藤館長の父か祖父が庭に築山を作ったそうです。

しかも、道具を使わず手だけで土を運ばせたため、3年以上かかって完成しました。
理由はお金を長く支払うため。

食べることに困った農民たちに仕事を作るための工事ですね。
いわゆる飢饉普請です。結果多くの農民を一家心中から救ったそうです。

周りが大変な時にお金を放出するかを常に考えている家であったからこそ、
日本有数の豪農になることが出来たのではないかと思われたようです。

一円でも安く買うのではなく、喜ばれるようにお金を使う。
このようなお金の使い方をしたいと思います。

お金と仕事の宇宙構造
お金と仕事の宇宙構造
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