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ホーム | 小林正観の本(76) > その他の本(42)9/22発売 ありがとうの魔法 【メール便可】
商品詳細

9/22発売 ありがとうの魔法 【メール便可】[ダイヤモンド社]

販売価格: 1,728円 (税込)
数量:  冊
ありがとうの魔法 〜 神様が味方になるの習慣〜

著 作:小林正観
金 額:1,728 円

● 発売日 2017年9月22日発売
● 販売元  ダイヤモンド社


●目次

はじめに


第1章 「お金」が味方になる習慣

001 トイレ掃除をしてから蓋をすると、お金に困らなくなるらしい
002 トイレ掃除を続けていると、お金が湧いてくることがあるらしい
003 「福耳の人」や「目が大きい人」は、なぜ、うまくいくのか
004 「無料でいいです」というのは「傲慢」、お金を受け取ってあげるのが「謙虚」
005 「働く」とは、まわりの人(はた)をラクにすること
006 「貧乏神」を一瞬で「福の神」に変える方法がある
007 人間関係も仕事も、「お陰様=謙虚さ」こそが大切
008 「いかに喜ばれるか」を考えれば、まわりの人々、全員がうまくいく
009 「どうしたら喜んでもらえるか」を考えると商売はうまくいく

第2章 ぜんぶを受け入れる

010 「悩み・苦しみ」という泥水が濃いほど、「幸せ」という大輪の花が咲く
011 「不運」がひとつあるからこそ、他の運が守られている
012 1日中、汗をかいて仕事をすれば、「冷たい水の一杯」でも幸せとなる
013 「何が正しいのか」よりも、「何が楽しいのか」を追求する生き方を選ぶ
014 「不幸」と「幸せ」はワンセット。「不幸」は「幸せ」の前半分
015 今日の「私の判断」は、人生で最高峰、最ベテラン、最年長。だから、後悔しなくていい
016 幸せの本質とは、「足る」を「知る」こと
017 幸せになる人は、大きな数字を達成したその先に、「別の価値観」を見い出した人
018 人の意見に「依存」しないで、最終的には「自分で判断」する
019 誰もがうらやむ「パラダイス」は永久に実現しない。自分の心の中に、幸せな「ユートピア」をつくる

第3章 「ありがとう」は魔法の言葉

020 「ニコッと笑って、『ありがとう』を言う」と、目の前のものや人に、奇跡が起こるらしい
021 人生を楽しむことができた人は、全員、「観音様の化身」らしい
022 あなたが、あなたでいてくれることに「ありがとう」
023 「感謝」は、すべての存在物を味方につけるオールマイティの方法
024 「ありがとう」を言い続けると、「ありがとう」をもっと言いたくなる現象が起きるらしい
025 コップに水がほとんど入っていないときに、「少しだけ残してくださっていて、ありがたい」と思えるか

第4章 「人間関係」に恵まれる

026 夫婦になるのは、違う価値観を持つ相手を「受け入れる(感謝する)」ため
027 「明日、この人と会えなくなるかもしれない」と思って、今、目の前にいる人を大事にする
028 2度、3度と会う人は、何十回、何百回、同じ時代を生きてきた「魂の仲間」らしい
029 家族と他人を「同じ大切さ」で接すれば、人間関係の悩みの9割はなくなる
030 結婚した後に人格が変わる人は、「車の運転」 「お酒」 「財力と権力」で変わる人らしい
031 「運命」は「人」によって運ばれてくるらしい。一人ひとりを大切にすることで、好運に恵まれる
032 「尊敬」という概念があれば、上下関係はスムーズになる
033 「地獄」のような人間関係を、一瞬で「天国」に変える方法がある

第5章 「病気」にならない人の習慣

034 「肉体」は老いるが、「魂」は歳を取らないらしい
035 ガンが自然に治癒した人たちの共通項は、「ガンになったことに感謝している人たち」らしい
036 「涙を流すほどのやさしい気持ち」を持っていると、病気になりにくいらしい
037 「こうなりたい」という思いを捨てると、嬉しい奇跡が起こるらしい
038 お酒を飲みすぎる人は、お酒の力を借りて「悩みや問題」を飲み込んでいるらしい
039 「孤独」は病気の元であり、「孤独」を癒せば病気が治るらしい
040 人は「人」によって、パワーやエネルギーを与えてもらっているらしい

第6章 「喜ばれる存在」

041 努力では得られない「最後の1%」
042 投げかけたものが返ってくる、投げかけないものは返らない
043 「不幸だと思える出来事」に感謝できれば、「人生のポイント」を獲得できる
044 人生は、努力したり、頑張る必要はなく、ただ「頼まれごと」をやればいい
045 どんな仕事でも楽しくこなせて、「よい結果」を出せる方法がある
046 「自分が嫌い」という悩みを、一瞬で解決する方法がある
047 人生には「テーマ」が必要。「テーマ」なしに生きるには、人生は長すぎる
048 「プラス10倍の投げかけ」をすれば、人の役に立つことができる

第7章 「子ども」を伸ばす子育て

049 「母親に認めてもらっている」と実感している子どもは、自分の力を信じて、何度でも挑戦する
050 「相手の優れたところ」を見抜き、教えてあげることが、本当の教育である
051 神様が「ありがとうと言いたくなる現象」を、たくさん与えてくれる方法があるらしい
052 「この子は、この子のままでいい」と丸ごと受け入れることが、子育ての本質
053 子どもに何かを伝えるときは、叱る必要はない
054 子どもにとっていちばん嬉しいのは、「母親がイキイキ幸せそうにしている」こと
055 「飛び立ちたい」という子どもがいたら、手放してやるのが親の役目

第8章 悪口・戦う・否定をしない

056 「人生」=「自分が主人公の映画」と思えれば、どんな事件も楽しめる
057 本当に強い人とは、戦わない人
058 人生は「楽しむため」に存在する
059 目の前にいる一人ひとりが、自分の寛容度・許容度を上げてくれる大切な人
060 1%の嫌なことのために、99%を敵にしてはもったいない
061 多くの勉強をしても、それを「実践」しなければ、何も知らないのと一緒
062 「つらい」と思うから「つらい」のであって、「つらいという現象」が存在するわけではない

第9章 「神様」が味方になる習慣

063 神様が嫌いな3つの感情は、「復讐心」 「嫌悪や憎悪」 「自己顕示欲」らしい
064 「気」や「念」は、人の体に入るものに強く効果を示すらしい
065 「何もない日常」こそが幸せの本質。それに気づかせてくれる「贈り物=災難」
066 「偶然に起きることが多すぎる」のは、神様がいる証拠らしい
067 「言葉」には、神様が宿っているらしい
068 「そうならなくてもいいけど、そうなったら嬉しい」と思うと、超能力が引き出されるらしい

おわりに


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