「専門家=正しい」とは限らない?病院での体験から考えたこと
3年ほど前、とある病院で健康診断を受けた時のことです。ロビーで呼ばれるのを待っていた所「感染予防のためマスクをして下さい」と看護師に言われました。
何度も何度も「上下スカスカの不織布マスクには感染予防効果はない」「厚労省もマスク着用は任意と通達を出している」「マスク着用は本人の選択権で強要はできない」と言っても「病院のルールだから」の1点張り、、、押し問答が数分続きました。
「病院のルールを現場が盲目的に守らされている現状」や「医療現場における同調圧力の強さ」はあると思います。だからこそ、現場のスタッフがそこまで頑なに「絶対にマスクを着用させる」という態度になってしまう現状には、驚きを禁じえませんでした。
最後は上に相談して、渋々私のマスク不着用を認めました。病院側の判断理由は「マスク着用の強要は出来ない」でした。
医師、看護師でもこの程度のことが理解できていない人がいます。
木村氏の記事にもある通り「すべての医療従事者(専門家)=正しい」ではないと思います。
尚、同じ病院の受付では私が「呼吸が苦しいのでマスクは出来ません」と言ったところ、マスク付着用の強要はありませんでした。
木村 正治氏の投稿より
高須クリニックの高須克弥氏が
「僕のガンは人間ドックが原因と確信しています。」
と述べて人間ドックをやめたとの事。
今頃というのか今更気付かれたのでしょうか?
この発言が建前ではなく本音から出た言葉
ならリテラシーが不足していたとしか思えません。
健康診断や人間ドックは受ける度に人工放射線
を被爆しますから受ける度毎に発がん率が
上がります。
石橋を叩いて渡ってガンになる・・・多数の日本人
が陥っている負のサイクルです。
医師の方々も知識は豊富ですが知性がない、
知識は豊富ですが頭が固い、現実が理解できない
という方々が随所に見られます。
先日、ある医院の医師から
「うちの院長がコロナワクチンを自ら7回も
打っています。」
と聞かされて顎が外れそうになりました。
医師で、しかも院長を務める方でも
世の中の構造を理解できない方々が現実に
存在するのだという現実を知り驚きました。
刷り込まれたまま全てを疑わないのでしょう。
また再び風刺コメディー小説でも書きたくなります。
ちなみに自分が勤務する医院の院長がワクチン
を7回も自ら打ったと知らせてくれた医師の方は
私が以前に趣味で随時投稿連載していた
「医師の家庭物語」
をたいそう気に入っていたようで、
面白かった、何度も笑ったと言ってくれました。
あの風刺コメディー小説ですが様々な脇役が
話の展開に連れて充実してきて特に酒乱の
女医の後藤はシラフの場面と酒が入った場面との
落差が激しい人物として有効的に描写して
いました。
また頭が固い主人公の内科の勤務医である
夫に来院しては説教を垂れる常連患者の大滝秀治も
「つまらん、お前の話はつまらん!」
というセリフで院内場面の描写にリズムが
出ていました。
7回もコロナワクチンを自ら打った院長の
実例を知らされると、また風刺コメディー小説
を再開したくなります。
実はあの風刺コメディー小説、何人かの
産婦人科医や眼科医、歯科医の方々からも
「面白い」
「よく特徴を捉えていて痛快です」
と連絡がありましたから嬉しいですね。
随時連載は流れで入力投稿しますから、タイミング
がズレたり間隔が空くと連載が遠のいてしまいます。
振り返れば医師でも2つに分かれました。
自分の息子や娘には絶対にコロナワクチンを
打たせないという医師と、
自分の息子や娘に何度もコロナワクチンを
打たせているという医師と。
同じ医師免許を持っている医師でもこのように
分かれるのかと驚いたものです。
数年前にある眼科医の方と話をした際に
PCR検査の話題になりました。
その眼科医はコロナ禍に怯え厳重にマスクを
重ねて着用していました。
私がPCR検査は意味がないと話題を振ると
「PCR検査はとても優れた手法だ。」
と言って会話が噛み合いません。
PCR検査を開発したキャリーマリス博士が
自分が開発したPCRは感染症の検査にだけは
使ってはならないと言っていた話をしても
全く聞く耳を持たずPCR検査は素晴らしいと
言って会話が平行線のままでした。
その眼科医はPCRを開発した博士本人以上に
PCRを知り尽くしているのでしょうか?
様々に頭が固い方々がいらっしゃいます。
その頑迷さが被害を量産してきたという現実
に医師達はついに気付かないのでしょう。
真面目で疑わない会社員の方々が毎年毎年
健康診断や人間ドックを受けては人工放射線を
被爆して中高年になったり定年退職をする頃
にはガンを患うという負の連鎖になっている
現実に早く気付いて頂きたいですね。
血液検査と尿検査は有効だと思いますが
あとの様々な検査は検査機器にかけられては
人工放射線を浴びて被爆しますから考えものです。
石橋を叩いて渡る事も大切ですが、
石橋を叩き過ぎれば害になるという現実も
知っておくと良いですね。氏の記事より引用
高須クリニックの高須克弥氏が
「僕のガンは人間ドックが原因と確信しています。」
と述べて人間ドックをやめたとの事。
今頃というのか今更気付かれたのでしょうか?
この発言が建前ではなく本音から出た言葉
ならリテラシーが不足していたとしか思えません。
健康診断や人間ドックは受ける度に人工放射線
を被爆しますから受ける度毎に発がん率が上がります。
石橋を叩いて渡ってガンになる・・・多数の日本人
が陥っている負のサイクルです。
医師の方々も知識は豊富ですが知性がない、
知識は豊富ですが頭が固い、現実が理解できない
という方々が随所に見られます。
先日、ある医院の医師から
「うちの院長がコロナワクチンを自ら7回も
打っています。」
と聞かされて顎が外れそうになりました。
医師で、しかも院長を務める方でも
世の中の構造を理解できない方々が現実に
存在するのだという現実を知り驚きました。
刷り込まれたまま全てを疑わないのでしょう。
また再び風刺コメディー小説でも書きたくなります。
ちなみに自分が勤務する医院の院長がワクチン
を7回も自ら打ったと知らせてくれた医師の方は
私が以前に趣味で随時投稿連載していた
「医師の家庭物語」
をたいそう気に入っていたようで、
面白かった、何度も笑ったと言ってくれました。
あの風刺コメディー小説ですが様々な脇役が
話の展開に連れて充実してきて特に酒乱の
女医の後藤はシラフの場面と酒が入った場面との
落差が激しい人物として有効的に描写して
いました。
また頭が固い主人公の内科の勤務医である
夫に来院しては説教を垂れる常連患者の大滝秀治も
「つまらん、お前の話はつまらん!」
というセリフで院内場面の描写にリズムが
出ていました。
7回もコロナワクチンを自ら打った院長の
実例を知らされると、また風刺コメディー小説
を再開したくなります。
実はあの風刺コメディー小説、何人かの
産婦人科医や眼科医、歯科医の方々からも
「面白い」
「よく特徴を捉えていて痛快です」
と連絡がありましたから嬉しいですね。
随時連載は流れで入力投稿しますから、タイミング
がズレたり間隔が空くと連載が遠のいてしまいます。
振り返れば医師でも2つに分かれました。
自分の息子や娘には絶対にコロナワクチンを
打たせないという医師と、
自分の息子や娘に何度もコロナワクチンを
打たせているという医師と。
同じ医師免許を持っている医師でもこのように
分かれるのかと驚いたものです。
数年前にある眼科医の方と話をした際に
PCR検査の話題になりました。
その眼科医はコロナ禍に怯え厳重にマスクを
重ねて着用していました。
私がPCR検査は意味がないと話題を振ると
「PCR検査はとても優れた手法だ。」
と言って会話が噛み合いません。
PCR検査を開発したキャリーマリス博士が
自分が開発したPCRは感染症の検査にだけは
使ってはならないと言っていた話をしても
全く聞く耳を持たずPCR検査は素晴らしいと
言って会話が平行線のままでした。
その眼科医はPCRを開発した博士本人以上に
PCRを知り尽くしているのでしょうか?
様々に頭が固い方々がいらっしゃいます。
その頑迷さが被害を量産してきたという現実
に医師達はついに気付かないのでしょう。
真面目で疑わない会社員の方々が毎年毎年
健康診断や人間ドックを受けては人工放射線を
被爆して中高年になったり定年退職をする頃
にはガンを患うという負の連鎖になっている
現実に早く気付いて頂きたいですね。
血液検査と尿検査は有効だと思いますが
あとの様々な検査は検査機器にかけられては
人工放射線を浴びて被爆しますから考えものです。
石橋を叩いて渡る事も大切ですが、
石橋を叩き過ぎれば害になるという現実も
知っておくと良いですね。
何度も何度も「上下スカスカの不織布マスクには感染予防効果はない」「厚労省もマスク着用は任意と通達を出している」「マスク着用は本人の選択権で強要はできない」と言っても「病院のルールだから」の1点張り、、、押し問答が数分続きました。
「病院のルールを現場が盲目的に守らされている現状」や「医療現場における同調圧力の強さ」はあると思います。だからこそ、現場のスタッフがそこまで頑なに「絶対にマスクを着用させる」という態度になってしまう現状には、驚きを禁じえませんでした。
最後は上に相談して、渋々私のマスク不着用を認めました。病院側の判断理由は「マスク着用の強要は出来ない」でした。
医師、看護師でもこの程度のことが理解できていない人がいます。
木村氏の記事にもある通り「すべての医療従事者(専門家)=正しい」ではないと思います。
尚、同じ病院の受付では私が「呼吸が苦しいのでマスクは出来ません」と言ったところ、マスク付着用の強要はありませんでした。
木村 正治氏の投稿より
高須クリニックの高須克弥氏が
「僕のガンは人間ドックが原因と確信しています。」
と述べて人間ドックをやめたとの事。
今頃というのか今更気付かれたのでしょうか?
この発言が建前ではなく本音から出た言葉
ならリテラシーが不足していたとしか思えません。
健康診断や人間ドックは受ける度に人工放射線
を被爆しますから受ける度毎に発がん率が
上がります。
石橋を叩いて渡ってガンになる・・・多数の日本人
が陥っている負のサイクルです。
医師の方々も知識は豊富ですが知性がない、
知識は豊富ですが頭が固い、現実が理解できない
という方々が随所に見られます。
先日、ある医院の医師から
「うちの院長がコロナワクチンを自ら7回も
打っています。」
と聞かされて顎が外れそうになりました。
医師で、しかも院長を務める方でも
世の中の構造を理解できない方々が現実に
存在するのだという現実を知り驚きました。
刷り込まれたまま全てを疑わないのでしょう。
また再び風刺コメディー小説でも書きたくなります。
ちなみに自分が勤務する医院の院長がワクチン
を7回も自ら打ったと知らせてくれた医師の方は
私が以前に趣味で随時投稿連載していた
「医師の家庭物語」
をたいそう気に入っていたようで、
面白かった、何度も笑ったと言ってくれました。
あの風刺コメディー小説ですが様々な脇役が
話の展開に連れて充実してきて特に酒乱の
女医の後藤はシラフの場面と酒が入った場面との
落差が激しい人物として有効的に描写して
いました。
また頭が固い主人公の内科の勤務医である
夫に来院しては説教を垂れる常連患者の大滝秀治も
「つまらん、お前の話はつまらん!」
というセリフで院内場面の描写にリズムが
出ていました。
7回もコロナワクチンを自ら打った院長の
実例を知らされると、また風刺コメディー小説
を再開したくなります。
実はあの風刺コメディー小説、何人かの
産婦人科医や眼科医、歯科医の方々からも
「面白い」
「よく特徴を捉えていて痛快です」
と連絡がありましたから嬉しいですね。
随時連載は流れで入力投稿しますから、タイミング
がズレたり間隔が空くと連載が遠のいてしまいます。
振り返れば医師でも2つに分かれました。
自分の息子や娘には絶対にコロナワクチンを
打たせないという医師と、
自分の息子や娘に何度もコロナワクチンを
打たせているという医師と。
同じ医師免許を持っている医師でもこのように
分かれるのかと驚いたものです。
数年前にある眼科医の方と話をした際に
PCR検査の話題になりました。
その眼科医はコロナ禍に怯え厳重にマスクを
重ねて着用していました。
私がPCR検査は意味がないと話題を振ると
「PCR検査はとても優れた手法だ。」
と言って会話が噛み合いません。
PCR検査を開発したキャリーマリス博士が
自分が開発したPCRは感染症の検査にだけは
使ってはならないと言っていた話をしても
全く聞く耳を持たずPCR検査は素晴らしいと
言って会話が平行線のままでした。
その眼科医はPCRを開発した博士本人以上に
PCRを知り尽くしているのでしょうか?
様々に頭が固い方々がいらっしゃいます。
その頑迷さが被害を量産してきたという現実
に医師達はついに気付かないのでしょう。
真面目で疑わない会社員の方々が毎年毎年
健康診断や人間ドックを受けては人工放射線を
被爆して中高年になったり定年退職をする頃
にはガンを患うという負の連鎖になっている
現実に早く気付いて頂きたいですね。
血液検査と尿検査は有効だと思いますが
あとの様々な検査は検査機器にかけられては
人工放射線を浴びて被爆しますから考えものです。
石橋を叩いて渡る事も大切ですが、
石橋を叩き過ぎれば害になるという現実も
知っておくと良いですね。氏の記事より引用
高須クリニックの高須克弥氏が
「僕のガンは人間ドックが原因と確信しています。」
と述べて人間ドックをやめたとの事。
今頃というのか今更気付かれたのでしょうか?
この発言が建前ではなく本音から出た言葉
ならリテラシーが不足していたとしか思えません。
健康診断や人間ドックは受ける度に人工放射線
を被爆しますから受ける度毎に発がん率が上がります。
石橋を叩いて渡ってガンになる・・・多数の日本人
が陥っている負のサイクルです。
医師の方々も知識は豊富ですが知性がない、
知識は豊富ですが頭が固い、現実が理解できない
という方々が随所に見られます。
先日、ある医院の医師から
「うちの院長がコロナワクチンを自ら7回も
打っています。」
と聞かされて顎が外れそうになりました。
医師で、しかも院長を務める方でも
世の中の構造を理解できない方々が現実に
存在するのだという現実を知り驚きました。
刷り込まれたまま全てを疑わないのでしょう。
また再び風刺コメディー小説でも書きたくなります。
ちなみに自分が勤務する医院の院長がワクチン
を7回も自ら打ったと知らせてくれた医師の方は
私が以前に趣味で随時投稿連載していた
「医師の家庭物語」
をたいそう気に入っていたようで、
面白かった、何度も笑ったと言ってくれました。
あの風刺コメディー小説ですが様々な脇役が
話の展開に連れて充実してきて特に酒乱の
女医の後藤はシラフの場面と酒が入った場面との
落差が激しい人物として有効的に描写して
いました。
また頭が固い主人公の内科の勤務医である
夫に来院しては説教を垂れる常連患者の大滝秀治も
「つまらん、お前の話はつまらん!」
というセリフで院内場面の描写にリズムが
出ていました。
7回もコロナワクチンを自ら打った院長の
実例を知らされると、また風刺コメディー小説
を再開したくなります。
実はあの風刺コメディー小説、何人かの
産婦人科医や眼科医、歯科医の方々からも
「面白い」
「よく特徴を捉えていて痛快です」
と連絡がありましたから嬉しいですね。
随時連載は流れで入力投稿しますから、タイミング
がズレたり間隔が空くと連載が遠のいてしまいます。
振り返れば医師でも2つに分かれました。
自分の息子や娘には絶対にコロナワクチンを
打たせないという医師と、
自分の息子や娘に何度もコロナワクチンを
打たせているという医師と。
同じ医師免許を持っている医師でもこのように
分かれるのかと驚いたものです。
数年前にある眼科医の方と話をした際に
PCR検査の話題になりました。
その眼科医はコロナ禍に怯え厳重にマスクを
重ねて着用していました。
私がPCR検査は意味がないと話題を振ると
「PCR検査はとても優れた手法だ。」
と言って会話が噛み合いません。
PCR検査を開発したキャリーマリス博士が
自分が開発したPCRは感染症の検査にだけは
使ってはならないと言っていた話をしても
全く聞く耳を持たずPCR検査は素晴らしいと
言って会話が平行線のままでした。
その眼科医はPCRを開発した博士本人以上に
PCRを知り尽くしているのでしょうか?
様々に頭が固い方々がいらっしゃいます。
その頑迷さが被害を量産してきたという現実
に医師達はついに気付かないのでしょう。
真面目で疑わない会社員の方々が毎年毎年
健康診断や人間ドックを受けては人工放射線を
被爆して中高年になったり定年退職をする頃
にはガンを患うという負の連鎖になっている
現実に早く気付いて頂きたいですね。
血液検査と尿検査は有効だと思いますが
あとの様々な検査は検査機器にかけられては
人工放射線を浴びて被爆しますから考えものです。
石橋を叩いて渡る事も大切ですが、
石橋を叩き過ぎれば害になるという現実も
知っておくと良いですね。